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独立型教会での挙式

正式なプロテスタント教会で教会挙式の素晴らしさを

· 教会挙式,チャペル,ローズガーデンクライスト教会

正式なプロテスタント教会で教会挙式の素晴らしさを

A rite to remember.where love last forever

教会での挙式ならローズガーデンクライスト教会

いつでもおふたりが帰ってこれる場所であり続けるために

お二人が生涯変わらぬ愛を誓う結婚式。その誓いの場にふさわしい教会が2010年5月、札幌市街の喧騒を逃れた伏見の丘に誕生しました。名前はローズガーデンクライスト教会。そこは市街中心地から車で15分という立地いありながら、藻岩山の山懐に抱かれた緑豊かな丘。美しい季節の森に遊ぶ小鳥のさえずりと、樹々を渡る風の音だけが心地よい静寂の地に建てあげられました。

ヨーロッパの教会が皆そうであるように、その礼拝堂は何百年もそこに変わることなく佇んでいてほしい、信仰や夫婦の愛が時と共に色褪せることのないように、教会はその象徴であってほしい。

そんな想いが込められた教会には数々のこだわりが満ちています。

回廊を渡る石柱や床石はフランスのボルドー地方から、礼拝堂の階段を飾る美しいグレーの石は北イタリアのベローナから、それぞれ長い船旅の末、この教会を支えるカラダとなりました。過酷な北国の雪に耐える扉はシエナの頑な職人たちの手によりつくられました。

札幌の街並みを一望できるテラス

「俺たちの作ったドアが何百年も神様を守るよ」誇り高い笑顔がつぶやきました。

ミラノで最も古い歴史を持つ工房が一年以上の歳月をかけてつくったステンドグラス、ハンガリーのオルガン職人が精魂込めたパイプオルガンはこれから400年の長きにわたってその美しい音色を奏でるといいます。

施設写真|コイノニア

すべてが本物であること。

それは私たちにとってビジネス以上に大切にしたいことがある何よりのこだわりであり、証なのです。

ドラマチックな感動がそこに生まれるために

「キリスト教式はいつも同じ」

と思っている人も多いはず。それは商業主義的な結婚式が幅を利かせる中、できるだけ効率的にミスなく結婚式をこなそうとするためです。一組ひと組のカップルと真剣に向き合い、おふたりだけへの提案やメッセージを用意する私たちの教会では、時に思わぬハプニングにも見舞われますが、多くの人が初めて出会う本当の教会式の素晴らしさに感動して頂けるはずです。

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